小森 榮が永眠いたしました。

闘病中だった小森 榮は、
1月26日早朝、入院先の病院で永眠いたしました。

皆様方のご指導、ご支援に感謝しながら
心安らかに人生の幕を降ろすことができました。

ありがとうございました。

なお、葬儀については後ほどご案内申し上げます。

この記事へのコメント

猫次
2017年01月26日 23:57
先生からは多くの情報や思いを受け取りました。
今は多くを失った気持ちでいっぱいで、
本当に残念でしかありません。
心よりお悔やみ申し上げます。

「バイバイ」です。
m
2017年01月27日 04:38
日本において、誰もが触りたくない薬物問題に真剣に向き合って来られたこと。とても立派でした。
安らかに眠られることをお祈りしています。
ごくろうさまでした。
バトンタッチ
2017年01月27日 08:00
高島平に何度も招待していただき法律書と哲学書に囲まれながらの飲み会は愉快でした


司法試験もトップクラスで合格されて神の領域の人でしたが、誰にでも気さくに接してくれた人格者でした


必ずや小森イズムを受け継ぐ仲間たちがいます

天国から見守ってて下さい お世話になりました

亀井
松原 沙矢
2017年01月27日 21:42
助けて頂いたこと本当に感謝しています。
無力だった私に発言の場を与えてくださってありがとう御座いました。ご恩は一生忘れません。
白坂(大麻報道センター主宰)
2017年01月27日 23:48
訃報に接し、驚いています。
小森先生とは何度かメールでやりとりをさせて頂いたことがあります。
このブログはとても参考になり、勉強させて頂いていました。
世界的も、特に医療効果の点で大麻が注目され、日本でもこれから議論が必要になる時代、小森先生のご活躍をまだまだ拝見したかった。

ありがとうございました。ご多忙の日々だったと思います。どうぞごゆっくりお休みください。

合掌
なるみん
2017年01月29日 01:43
特別のご計らい本当にありがとうございました。先生のアドバイスにいつも助けられていました。ご冥福お祈りいたします
love of love again
2017年01月31日 04:52
とても残念でなりません。
ご冥福をお祈りいたします。
お疲れさまでした。また本当にありがとうございました。
広島の一視聴者
2017年02月03日 20:43
小森先生のご冥福をお祈り申し上げます。
メディアで拝見していた一視聴者の者ですが、昨今の薬物事件の報道の中、専門家や元麻取の方々と同席され弁護士の立場から薬物事犯について解説なさるのを興味深く拝見していました。
先生のユーモアのある解説好きでした。
闘病しながらもメディアで麻薬問題に取り組まれていらっしゃったお姿忘れません。
どうぞごゆっくりお休みください、ありがとうございます。
そのやん(元芸能研究生)
2017年02月11日 22:09
薬物依存当事者の私にも、生きる勇気を頂きました。先生、本当にありがとうございました。現在も依存と闘い続けている私は不安だらけです。しかし、以前は社会や他人への恨みが強く、全くやる気が無かった私に、自助団体のミーティングへ導いて下さいました。ご冥福をお祈り致します。
ellegontabonny
2017年02月13日 04:45
上司からとても勉強になると紹介され、訪れてみたところです。本当に残念でなりません。先生がこちらに残された記録を大切に使用させていただきたく思います。
みーたん
2017年03月07日 18:46
最近訪れたばかりでした。病と戦っているぎりぎりまで書かれていたのですね。感謝しかありません。ありがとうございます。
MAMI
2017年04月13日 12:24
小森先生が亡くなられたと今日知り驚きと悲しみでいっぱいです。

私は17年前に先生に弁護をしていただきました。優しさとユーモアを持って長い時間掛けて私を諭してくださいました。
当時、奥様にも心あるお言葉たくさん掛けていただきました。本当にありがとうございました。

先生、私は今子どもを3人も持ち、夫と5人幸せに暮らすことが出来ています。長男はもう中学生です。また、いつの日かお会いしたいと思っていましたので、叶わなくなってしまったのだと思うと寂しいです。

奥様、先生の訃報、存じ上げなくて失礼しました。どうぞご自愛ください。
大麻の種の張江です。
2017年10月21日 00:46
半年以上経ってから気が付きました。
僕ごときの裁判で弁護を受けてもらい有難うございました。
先生のお陰で今は更生して美術職で何とか更生できてます♬
つれていった彼女と来年結婚します。
奥様、気を落とされないように。
高島平倶楽部
2018年01月26日 11:55
あれから一年ですが小森先生がフラッと現れる気がします


高島平時代からお邪魔してさんざんお世話になり、飲み会では毎回修学旅行の夜のように朝まで盛り上がりました


たまたま読んだ小説月山を熱く語り合って、法律と哲学と文学の造詣は異次元でした


先生の人懐っこい栃木訛りの笑顔は我々の心の中で生きてます
亀井

この記事へのトラックバック